逆援助も童貞卒業には打ってつけ!
童貞を好んでいる女性はたくさんいます。
それを逆手にとって逆援助というのはどうでしょう。逆援助というのは男性が女性にお金をもらってお付き合いをしたりセックスをしたりすることです。逆援助のことは知っていても、周りからやったことがあるという話は聞いたことがないという方もいらっしゃるでしょう。ごく一般的な援助交際なら、やっている人もたくさんいます。しかし、あまり逆援助はやっている人は少ないです。
やはり、そこには男女関係なくお金が必要になります。年齢や容姿などの悪い条件を受け入れてもらおうと思えば、そこにはお金がいります。一般的に男性よりも女性の方がお金を持っている人というのは少ないです。しかも、女性の方が受け入れられる条件が厳しいものになります。そこで男性よりもお金がかかってしまいます。そのように金額が多額になってしまった場合、なかなか払える人というのも少ないです。
しかし、そのような逆援助が出来る人というのはお金を持っているということです。自分の童貞の価値を知らしめてお金を釣り上げることだってできます。ただでさえ少ない逆援助希望の女性が童貞に群がってくるかもしれません。そういった時も競争率が高いことを示して、お金を釣り上げることだってできるんです。
とはいえども、逆援助で童貞を卒業することに抵抗のある方もいらっしゃるでしょう。ここでひとつ私の友人も体験談をお話しましょう。私の友人は18歳の時に逆援助で童貞を捨てました。10代の童貞というのは、童貞好きには堪らないらしく競争率は激しくなるらしいです。それを知った友人は早速、出会い掲示板に書きだしたのです。すると逆援助希望の女性が殺到したらしいです。その中であまり年齢が上でなくて金額が高額な女性に決めて実際に会いに行きました。
その女性は28歳の主婦で学生だった友人は平日に会えて好都合だったらしいです。会って軽く食事をした後、すぐにホテルに誘われたらしく、若い女性とは違い話が早かったらしいです。そこでも部屋に入って即効、シャワーも浴びないまま服を脱がされてしまい童貞だった友人は何が何だか分からないまま、相手のペースに巻き込まれてしまっていたらしいです。その後封筒がパンパンに膨れ上がるほどの金額をもらい、その日だけで関係は終わったらしいのです。
これは稀なケースで極端な話かもしれませんが、そういった女性のというのは目的が明確なので、お金がもらえて話が早いので良いかもしれませんね。